ACTIVATION Lab 第4期キックオフにて、代表・山口が先輩起業家として登壇しました
愛知のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」にて開催された、社会人向け起業家育成プログラム『ACTIVATION Lab(ALAB)』第4期キックオフイベントに、弊社代表・山口勝也が先輩起業家として登壇いたしました。
今回は過去最多となる55チームの応募の中から、選抜された13チームが3ヶ月間のメンタリングプログラムに挑戦。社会人ならではの視点と熱量を持った起業家の卵となる方々が一堂に会し、事業づくりの第一歩を踏み出しました。
イベント当日は、2021年度となる0期生「先輩起業家」と題したトークセッションにて、代表・山口が自身の創業ストーリーやピボットの経験、DXと公的支援を掛け合わせた成長戦略など、実体験に基づく“リアルなアドバイス”を提供。参加者の皆さまの真剣なまなざしと前のめりな姿勢に、こちらも多くの刺激と気づきをいただきました。
改めまして、ACTIVATION Lab運営事務局の皆さま、そしてご一緒させていただいた堀 真輔さん(Kamilas4am)ありがとうございます。
未来を担う起業の道への挑戦を、心から応援しています。
今後も株式会社エンサポートは、地域・社会のスタートアップエコシステムに貢献し、「挑戦する人が挑み続けられる環境づくり」に力を注いでまいります。